資金計画についてのご相談

わかりやすい資金計画

よく「他社で資金計画を済ませました。」というお話を伺います。
資金計画は、各メーカーによって内容が異なります。
契約後に追加料金が発生するのは資金計画時に必要な項目(諸費用など)が抜けているために起こります。
これは契約前に「安い家」をアピールするために適正価格を表示していないという事です。
私たちの資金計画は、家が建って住める状態(カーテンや家具の費用)まで計算の中に含みます。
そしてお客様が、ご納得されてからのご契約となりますので建築途中でお客様による追加変更がない限り追加料金が発生することはございません。


わかりやすい資金計画

  • 子ども達も大きくなって、そろそろ部屋も狭くなってきたしマイホームって憧れる…
  • 今の家は築〇〇年。暗くて寒くて昼間でも電気をつけて過ごしているけど、なんとかしたいなぁ…

「でもウチは先立つものがね…」

と、ため息をついているご主人さま。
家づくりのお金の事に直面することで、気が重く感じていると思います。

家の購入は、ほとんどの方にとって生涯で一番大きな買い物ですから住宅ローンを利用されるのが一般的です。

しかし、全然心配しないでください。

家づくりに対して、気が重くなっているご主人さまの気持ちを思いっきり軽くさせて頂きます。

家づくりに失敗しないためには「お金」特に「住宅ローン」の勉強が必要です。

私たちは「家」はもちろんの事ですが、「お金」に関してもお客様が失敗することのないように日々勉強しております。お任せください。

賢い資金計画をお伝えしますので、家づくりの参考にしていただければ幸いです。